P-KAZからの回答。

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恐怖とは? 09:27
 



「王道」の中に「隙間」がある。








思いついたのが凄いなと思います。









「恐怖」と「笑い」は紙一重。









これに近い子がいたような気がします。









何度見ても面白いです。































 P-KAZ


























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向き合うとは? 13:47
 

8時55分に目が覚める。






9時に家を出る嫁に、

「カネ、モラウトキシカオキテコーヘンネンナ(金、貰う時しか起きてこーへんねんな)。」








早速のカウンターパンチを喰らい、始まった休日の朝。









ソファーに体を預け、一つミカンをほお張る。


コーヒーを淹れ、机の上にあった雑誌の見出しは「これからの10年はこう生き抜け」。









「激変の2012年」との名の下に世界秩序や経済問題が有識者によって語られる一方、「嫁に怒られずに、これからの10年を生き抜く方法」が載っていない事に肩を落とす。














その後、ふと立ち寄ったページに、ある映画の情報。




















昨年の1月17日。

あれから15年目にあたるその日にNHKで放送されたドラマが映画化。









何気なくつけたテレビだったが、ラス­トシーンは1月17日当日の追悼式の映像をその日のうちに編集し放送するなど、フィクションとノンフィクションの間のようなストーリーに引き込まれた。

そして未公開シーンと再編集を加えNHKでは異例の劇場公開だそうだ。




姫路を飛び出し、2年が過ぎようとしていた15年前、居酒屋での遅番を終え、溜まり場になっていた自宅へバイト仲間と帰った時に見たテレビからの映像は忘れられない。






神戸の予備校に通っていた2年間浪人中の高校の友人からの「予備校潰れた…。」との知らせは、いろんな意味でなんとも言えなかったことを思い出す。







経験していないからこそ、知ろうと思う。


たくさんの人に見て欲しい。


http://sonomachi.com/











この映画のテーマ曲を聴いていると、ふと思い出した大好きなCM。











引き込まれる映像。



聞き入ってしまう歌声。







言わずもがなの、山口百恵「さよならの向こう側」のカバー。








当時21歳にしてこの風格、色気、そして潔い芸能界引退。


そんな山口百恵の誕生日は1月17日だった。










驚いて、思わず口にしたコーヒーはすでに冷めきっていた。



淹れなおした2杯目のコーヒーは苦かった。






「コーヒーノコナイレスギ(コーヒーの粉入れすぎ)。」





あの声が聞こえてきた。






気持ちを落ち着かそうと、目の前のミカンに手を伸ばす。






「ミカンハイチニチイッコマデ(ミカンは1日1個まで)。」






やはりあの声がリフレインし手を引っ込める。








私の脳内をこだまする声達から逃げ出そうと思わずソファーから立ち上がる。






目の前の雑誌には「日本経済がデフレだからと逃げるのではなく、向き合うことが重要」と書いてある。


そして映画は「逃げるのではなく向き合うことで乗り越えられる。」ということを教えてくれる。







私はもう一度ソファーにゆっくりと腰を下ろし、苦笑した。








そういえば、晩御飯に焼きそばを作っておいてくれと頼まれた。








そろそろ買い出しに行くか、と立ち上がった足取りは思いのほか軽かった。









「ヤスミノヒ、ネットシスギデキモイ(休みの日、ネットし過ぎでキモイ)。」




この声が心地よく聞えるほどに…。
















P-KAZ







































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年末年始とは? 10:57
 

やはり師走でした。


年末は、どなたもとどこおりなくお忙しくされていたのではないでしょうか。





飲んだ帰りに、人目もはばからず路上で抱き合い接吻しているカップルを目撃したこと数知れず。


家でゆっくり接吻も出来ないほどお忙しいとは、心中お察しいたします。






忙しくなると、やはり皆様イライラしてきます。





そんな私もその1人。


普段は許せることも、ちょっとしたことが怒りの琴線に触れ、イライラしてしまうのです。







レンズが入っていない黒ブチメガネ着用のギャルにイラ。


こっちの方が早そうだと並んだレジで「からあげクン」を購入し、しかもチケットの受け取りを前のお客さんにされるコンビニでイライラ。






レンズ無しのメガネの着用を許されるのはキャイ〜ン天野氏かオール・ダーティ・バスタード氏だけであり、年末のコンビニで「からあげ君」の購入とチケットの受け取り、または公共料金の支払いを同時にすることは、全く動かない高速道路の渋滞中、前の車の中年カップルがカーセックスを始めるぐらいにこちらを精神崩壊させる行為なのです。






しかし、そんな苛立ちも束の間、年が明ければ街にはお琴の音色が流れ、不思議な事に、道行く全ての人に「カウントダウンは何してましたか?」と笑顔で訪ねたくなる様な心のゆとりが生まれてくるのです。






そんな中、正月恒例の箱根駅伝が始まると、公園はランナー達で溢れかえっていました。






私は自転車で出勤中に、程よく太った中年男性ランナーと軽く接触しました。

簡潔に言えば、この接触は冷静に見て、ランナーに否があるものでした。

ところがランナーは舌打ちの後、謝りもせずそそくさと走っていってしまいました。

しかしそこは心にゆとりがあるお正月です。私は気にせず自転車のペダルを踏み出しました。





そのランナーのジャージには「PENALTY」と書かれていました。





先日、「初湯」と題して銭湯に行きました。

たくさんある更衣室のロッカーの1つが鍵をかけない状態で開けっ放しになっていました。心のゆとりから、この人大丈夫かな?財布とか盗まれないかな?と思っていました。






そのロッカーの中に「PENALTY」と書かれたジャージが置かれていました。








後日、コインランドリーに行きました。

乾燥機は全て空いていましたが、その脇には管理人さんが外に出したのでしょう。
長い間放置された洗濯物を入れた透明の大きなビニール袋が2つ置いてありました。心のゆとりから、忘れちゃったのかな?盗まれないかな?と思っていました。






半乾きの靴下やら、トランクスに混じって「PENALTY」と書かれたジャージが目に入りました。








そして私は精神が崩壊しました。










所詮、正月気分が作り上げた「心のゆとり」です。あの時、ランナーを追いかけ、「無駄無駄無駄無駄無駄っ〜〜!!!!」とジョジョの奇妙な冒険ばりに叫びながら後ろから轢いてやればよかったと何度も思いました。



しかし、そんな事など出来ない自分に、逆にイラッとするのです。






そういえば年末に寒い路上で接吻していたカップルの多くはディープな接吻でした。






それは、路上でしなければいけない事情、あと1つ超えられない壁、そんな2人に課せられた「PENALTY」...。





それらのものにイライラした上での八つ当たりの接吻だったのかもしれません。















明けましておめでとうございます。











P-KAZ






































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日本とは? 19:22
 

皆さんすでご存知のかたも多いと思いますが、噂の「JAPANESE REAR GROOVE MIX」。






P4P JPNese RareGroove Mix Pt. 0 by 耳遊院 jiyuu



P4P JPNese RareGroove Mix Pt. 2 by 耳遊院 jiyuu



P4P JPNese RareGroove Mix Pt. 1 by 耳遊院 jiyuu






やっぱり山下達郎って素敵。


カラオケ行きたくなります。














P-KAZ







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ナイスとは? 14:50


The Sounds of VTech / Take Me With You: NuMark   








JURASSIC 5 のDJ、NU-MARKのMIX。


アフロ、サンバ、カリプソなどなど。


打楽器、好きです。


甲子園アルプススタンドの智弁和歌山の大太鼓も、モチロン好きです。



















P-KAZ


























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前人未到とは? 19:35
 

ある日、僕のポケットから尺八の音が鳴り響いた。





携帯メールの知らせだ。






どうせ、いつもの学芸大学「土間土間」のメルマガだろうと、何気なく開くと、そこには信じれらない内容のメールが受信されていた。






そのニュース速報並みの激震が僕の脳みそを揺らした。

















「うんこふんだ。」



















送信主は相方だった。








鳥かネズミか猫か犬か。



もしかしたら人間のソレかもしれない。









文章はこの一言のみ。詳細はわからない。










30代の大人の女性が、そのような事態に陥ってしまったことに困惑し不安になった。










誰かに脅され無理やり…。


そんな犯罪に巻き込まれたのかもしれない。


そして、これは緊急を要するSOSなのかもしれない。









大丈夫か?



僕はそんな返信すらできなかった。



嫌な事は後回しにしてしまう、僕の悪い癖がこんな時にも出てしまう自分が嫌いだ。











不安に駆られながら急ぎ足で自宅に帰ると、相方は普段と変わらない様子でスパゲティーナポリタンを食べていた。










「サメルカラハヨタベテ。」












そんな高圧的な言葉が僕の鼓膜を揺らした。






なんだその態度、うんこ踏んだくせに。



そう思ったし、事の詳細を聞きたかったが食事中にそんな話をすれば僕の命は無い。









報道ステーションが終わり、NEWS23が始まるまでの間を狙って、聞いた。









いわゆる5W1H。


WHEN?,WHO?,WHERE?,WHAT?,WHY?,HOW?







そんな質問攻撃に相方が言った言葉。












「ボットンニハマットイテナマエカエテナイヒトニイワレタクナイ。(ボットンにはまっといて名前変えてない人に言われたくない)」










僕は小学生の頃、家のボットン便所に落ちた事がある。



僕の名誉に関わることなので詳細は割愛させて欲しい。









僕は初めて聞いたことなのだが、この話を相方に最初にした時にボットン便所に落ちたくせにどうして名前を変えていないなのだと問い詰められたことがあった。








結婚前、相方の母親も僕が名前を変えていないことに驚き、不安を感じていたらしい。





そんな風習というか言い伝えが日本に本当にあるのかはわからない。








ただこれだけはハッキリ言える。



















僕はウンコを踏むどころか、それに抱かれた男だ。










名前を変えるか否か。





入籍し、相方の名前(苗字)が変わったことは、今の僕にとっては皮肉としか言いようが無い。










彼女がうんこを踏んだ事で、僕の心が踏みつけられるように痛む。












P-KAZ




















































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記憶とは? 16:28
 


先日。



朝、空き缶を捨てにゴミ捨て場に行った。



世田谷区では、収集日前日に用意された黄色いケースにはカン、青いケースにはビンを捨てる事が決まっている。



寝ぼけマナコで黄色いケースを見ると、そこには特異なものが捨ててあった。



その名は、「湯たんぽ」。



しかも、たくさん。


だいたい6個ぐらい。



黄色いケースは空き缶を捨てる隙間がない程に「湯たんぽ」で埋め尽くされていた。



その「湯たんぽ」はクラシックスタイルの銀の楕円形のやつ。



眠気は何処へやら、僕は感傷的でいてかつ、ノスタルジックな気持ちになった。



昭和の灯火がまたひとつ消えた。



そう思った。



きっと6人(ぐらい)家族が、最近流行の充電式のやつに変えたんだ。



そう思った。



小さい頃、「湯たんぽ」で育った冬。



なぜだか分からないが「湯たんぽ」を見ると、初めて保育園に連れて行かれた事を思い出す。



良く晴れたある春の一日。



遅れていったのかどうかは定かではないが、母の手に導かれ、裏門から誰もいない運動場に入っていくと、丸々太った女の先生、「ひまわり組の中川先生」が迎えにきてくれた。



母から「ひまわり組の中川先生」へと手を移し、誰もいない運動場を歩く。



母の視線を感じたが振り返る事は無かったと思う。



そんなある日の、そんなワンシーン。



1個どころか、一気にたくさんの「湯たんぽ」を見てしまったからか、朝からボーッとあの日の事を繰り返し思い出しながら本屋をブラブラ。



気になる本を見つけボーッと立ち読み。



次の瞬間、隣にいた紳士風のおじさんが「屁」をこいた。



僕の34年に及ぶ経験からして、今のは「屁」であり、出屁場所はおじさんの下半身であり、出屁原因は...、そんなことはどうでもいい。



ただそれ以上にはっきりしている事は、僕の保育園の思い出の終着点におじさんの「屁」が加わり、ワンセットになってしまった事だ。



僕は「湯たんぽ」を見る度に、初めての保育園のあの日を思い出した後に「屁」を思い出すだろう。



人間は一つ何かを記憶すると一つ忘れてしまうという。



僕が「屁」を記憶してしまった事で、失ったものは限りなく大きい。

















P-KAZ


















































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世帯主の心得とは? 16:37
 



一.出かける時は南の方角の窓の鍵を閉めることを忘れるべからず。
  その際、猫ちゃんが家の中に閉じ込められぬよう細心の注意を払うべし。




一.家に帰ったら、まず一番に弁当箱を洗うべし。
  感謝の気持ちを込め、お湯で洗い、油の汚れを綺麗に落せばなお吉。




一.満員電車で移動の際は、おばちゃんの集団に巻き込まれないよう鉄壁のガードをするべし。
  万が一巻き込まれてしまった場合は、スキンシップを図り安心感を与えれば、事態は好転なり。









正式に11月19日に入籍した時に、心に誓った世帯主としての3ヶ条。






3つ目に関しては、当日、区役所へ向かう世田谷線の電車内で、おばちゃんの集団に巻き込まれた相方の顔が風神雷神のどちらかと言えば雷神のような形相になり、




「アッチイケ。」


「ウットウシイワ〜。」




などと、まるで何かに取り憑かれたように、普段の様子からは想像できない程の汚い言葉を呪文の様に呟きだしたので、これは危険だと思い誓った次第である。







そういえば、自宅にて用を足している時にトイレットペーパーが無くなった場合は、相方を呼び出して新しいペーパーを持ってきてもらう事が稀にあるのだが、その際も雷神顔になっているので、これはマズイと思った次第である。






  
一.「シャワートイレのためにつくった吸水力が2倍のトイレットペーパー」はスーパーWエンボス厚口
  タイプの影響で、無くなる速度も2倍の為、入室時及び事を成す前に残量を正確に把握すべし。
  最悪の場合、尻を出した状態で殺される可能性もある為、十分注意すべし。







ですので、これを付け加えて4か条にすることにします。







ちなみに、「トイレ内にストックを置く」という言葉は福田家にはございません。

















P-KAZ





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模範行動とは? 14:49

15時。




鷹番の湯。




ジェットバス。




サウナ。




水風呂。




サウナ。




水風呂。




サウナ。




と思いつつ、ジェットバス。




サウナ。




水風呂。




露天風呂。




もうそろそろ上がるかと思いつつ、ジェットバス&ノーマル風呂。




上がってビール。




と思いつつ、値段がプラス100円程高く我慢。




出口。




ENJOY! HOUSE のGOさん。




「お〜!!かず!!」




「入り?」




「出です。」




「あじゃぱ〜〜!」




マクドナルド。




クォーターパウンダーチーズ。




「5分程お時間頂きますがよろしいでしょうか?」




「はい。」




家。




ビール。




17時のニュース。




ビール。




寝る。




電話。




「ヤキソバツクットイテ。」




「はい。」




たまねぎ。




キャベツ。




もやし。




ソーセージ。




麺。




「タダイマ。」




「おかえり。」




ビール。




焼きそば。




焼きそば。




ビール。




吉田類の酒場放浪紀。




焼酎お湯割り。




プロフェッショナル仕事の流儀。




明太子。




焼酎お湯割り。




明太子。




焼酎お湯割り。




明太子。




明太子。




「キュウカンビ(休肝日)ツクルカ、ポックリイクカドッチカニシテナ。」




「はい。頑張ります。」




NEWS23。




ZERO。




NEWS23。




ZERO。




NEWS23。




「コロコロチャンネルカエントイテ。」




「はい。すみません。」




就寝。




そんな月曜日の休日。




眠りに落ちる前に思い出した言葉はやはり。




「あじゃぱ〜。」




さすがです。

















P-KAZ


















































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輪とは? 20:29
 

泣きすぎました。






どうやった?の問いに、





「モウ、カメラ、イラン。」




 

そんなと冷静というか毅然とした相方とのコンビネーション、それがこれからの「福田家」の基盤になるのでしょう。


そんな相方ですが、母からのメールに隠れて涙していたことは、私の背筋をピンと伸ばしてくれました。



良い母ちゃんになってくれそうです。






 

とにかく、家族、仲間、相方の大切さをこれほど感じた瞬間は生まれて初めてでした。





 

東京に出てきて以来、疎遠にしてしまった親族の方々も、以前と変わらぬ優しさで祝福してくれた事に自分の小ささをただただ感じるばかりで、勝手ながら少しばかり「禊ぎ」ができたのであれば、こういう機会を作る事が出来て本当に良かったなと心から思うわけなのです。


初めての親孝行ができたかなと思っとります。





「一人っ子の長男」と、ちょっとだけ人より時間がかかる私の両親。

そんな私たちに、ただただ「ありがとう。」と言ってくれる相方の親族の皆様にも本当に感謝です。





そして遠方から来てくれた仲間達。

とにかく「出会えて良かった。」の一言です。
「ええ友達持ったな〜。」と、両親、親族も本当に喜んでくれました。

本当に自慢の仲間達だと、改めて感じる事が出来ました。



父の車椅子を引いてくれた事は一生忘れません。







初対面がほとんどの相方の仲間達も、ええ人ばかり。これから宜しくお願いします。




しかし、




「エエヒトヤナ、トハイッテタケド、カッコエエナトハダレモイッテヘンカッタ。」

相方が不意に言った一言。



そんな相方の仲間達の私への感想が唯一心残りです。










そんなこんなで「涙もろい週間」が続いているわけですが…。














そんな昨日も、朝出勤したら…。





















職場の後輩に、聞かれても無いのに「お祝いは寝室用のテレビでええから。」と、ネタっぽく言っていたら、本当に頂き、さらに寄せ書きまで頂きましての「涙もろい週間」で泣…。


素敵で粋な先輩や後輩達です。











そして、左薬指の「輪っか」について。




「家族の輪」、「親族の輪」、「仲間の輪」…。




そんな「みんなの輪」の結晶の「輪っか」なんだと思いました。


これ見ながら、ご飯3杯はいける今日この頃、生涯、大事にしようと思います。








なんだか乙女チックなブログになってしまいましたが…。









そんな今日の朝、相方が「風邪ひいたっぽい。」というので、出勤間際に玄関で「大丈夫か?無理するなよ。」と声をかけました。




すると相方はこう言いました。












「ギゼンシャ(偽善者)。」













「涙もろい週間」で初めての悲しみの涙を流したのは言うまでもありません。



いいよ〜、その調子だぜ!相方さん!福田家の基盤はそこなのよ!かゆい所に手が届くね〜!





















皆さん、ありがとうございます。























P-KAZ
























































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